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[童心     :複数×少年/無理矢理/乳首【9代目拍手お礼SS】]
  








「おーい、北上、お前もシャワー浴びる?」

シャワーで汗を流してさっぱりした俺は、冷蔵庫から缶ビールを取り出して部屋に戻り北上に声を掛けた。
北上はまだベッドの上にいて、司ちゃんの胸元に覆いかぶさっている。
ちゅうちゅうっ、ちゅぱちゅぱってヤラシイ音が聞こえる。
まあ、見ないでも分かるけど、北上が司ちゃんの乳首を吸ってるんだろう。

ビールを喉に流し込みながら近づいて覗き込む。
案の定、北上は素っ裸の司ちゃんの薄い胸に顔を埋めて乳首に吸い付いていた。

司ちゃんは、俺と北上に散々犯されて失神したままだ。
つまり、北上は意識のない司ちゃんの乳首をしつこく吸いまくってるってわけ。

「おっまえ、あんだけ犯っといてまだ犯り足りねーの?」
「んん? いや、そーじゃねーけどさー」
「そーじゃねーんならなんだっつーの?」
「えーと、アレだよ、アレ、ソコにおっぱいがあったから?」
「なんだよ、ソレ。おっぱいは山じゃねーぞ? つか、司ちゃんのおっぱいは平べったいだろーが!」

我ながらオヤジ臭いギャグだとか思いながらも、言って自分で爆笑しちまった。
北上は、俺のナイスなギャグを聞き流し、ちゅぱちゅぱ、レロレロ小さな突起にイタズラを続けてる。

「つーかよお、おっぱいって、吸ってると子供の頃とか思い出したりしねえ? こうさー、おかーさんに甘えてる自分を思い出して童心に帰る的なピュアな感じになるとか?」
「うえー、似合わねーっ。お前に童心とかピュアとか語られたくねー」
「尾沢、うっせーぞ!」

とか言って、北上はまた司ちゃんの乳首を弄り出した。
吸われまくったちっちゃな乳首はぷっくり膨らんで赤くなってる。
北上の唾液で濡れ濡れべとべとで、見た感じすげエロい。

両方の乳首を指で摘んでクニクニしたり、捻り出したそこを尖らせた舌先で舐めたり、口いっぱいに周りの薄い肉ごと頬張ってじゅぷじゅぷむしゃぶりついたり、ピンポイントでちっちゃい粒だけ吸い上げて口の中で捏ね回したり、北上は意識のない司ちゃんの可愛いおっぱいにやりたい放題だ。

「おまえなあ、んなエロい吸い方しといて、どこが童心だっちゅーの」

ベッド脇に腰を下ろし、ビールを飲みながら言ってやる。
気を失ってる司ちゃんも、さすがにこんだけ弄られ放題されて感じ始めてるのか、身じろいだり息が荒くなったりしてきてる。

「ママのおっぱい、そんなエロエロ吸うガキ、いねーだろ? つか、実際ガキはおっぱい吸われてる司ちゃんの方で、おっぱいちゅうちゅうしてるお前はいい歳したオッサンだろーが!」
「歳はオッサンでも、下半身はまだまだ生きのいいガキンチョなんですよー? あー、司ちゃんのおっぱいおいちー…………たまんねえなぁ、俺のガキンチョ、また元気になっちゃいましたよ?」

なんか意味分かかんねーコトほざきながら、北上もハアハアいいだして、乗っかってた司ちゃんの上から体を起こした。
見れば確かに北上の下半身は元気になってて、笑っちまった。

投げ出されてた司ちゃんの細い足を抱え上げる。
力抜けてるから、股は簡単にめいっぱい大きくM字に開いた。
俺らのと司ちゃん自身の出した体液で、司ちゃんの子供なチンチンも股から尻もべちょべちょだ。
何回も大人の勃起ちゃん突っ込まれたちっちゃな穴は、擦られ過ぎで腫れちゃってて、ぷっくり淵が盛り上がってる。
穴の中からとろりと白い粘液が滲んでる。

そのエロい穴に、北上が勃起しきったチンポをズップリ挿入した。
中出しし放題だったから、ザーメンの滑りを借りて司ちゃんの穴は、北上のデカク膨張しきったチンポをすげースムーズに呑み込んだ。

「っ…ひぃっ…!!」

一気に根元まで突き挿れられた司ちゃんが、引き攣った悲鳴を上げた。
でも、んなの関係なく、北上は司ちゃんの濡れたきゅうきゅうの穴を突きまくった。

「な、にっ!?……や、めて……っ、はう……っ! や…いやぁっ、ああっ!!」

北上が腰をヘコヘコ前後運動させながら、司ちゃんの胸を揉みしだく。
唾液で濡れそぼった小さな可愛い粒が、大きなゴツイ手に周囲の肉ごと揉まれてグニグニと形を変える。

司ちゃんは自分の胸を嬲る北上の手を引き剥がそうとしはじめた。
まだはっきりとは意識が戻ってないのか、闇雲に腕を掴んだり爪を立てたりしている。
けど、そんな司ちゃんの抵抗に負けず、おっぱい大好きのオッサンは自分の欲望に忠実に動く。
北上は司ちゃんのおっぱいを目一杯揉みまくりながら腰を振ってる。

「おうああああーっ、サイッコーっ!! キッモチイー…………っ!!」
「はあぅ…っ! ぁ……やぁっ、やめて…っや、めてぇ…っ!!」

北上の勃起が掻き回すたび、ザーメン注がれまくりーで濡れ濡れの司ちゃんの穴から、ずちゅずちゅってすっげーヤラシイ音が立ってる。
エロい音につられて、俺の下半身もまた元気になってきたっちゅーの、ったく。
人のコト言えませんねー。
俺もまだまだガキンチョです。

俺は残りのビールを飲み干して腰を上げた。
この勃起チンポを司ちゃんのキモチイー穴に早く突っ込む為に、北上の早期射精に協力するかー。
ベッドの頭元に回って、北上の腕を押し退けようとする司ちゃんの細い手首を掴みとる。
まじ、必死って感じで、結構抵抗の力が強い。
でも、まー、所詮子供の力だ。
俺は司ちゃんの両腕を、バンザイの形で力任せにベッドに押さえつけた。

うわー、ゴーカンちっくで、燃えるわ、コレ。


   了







 


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